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シミの原因と種類

シミも色々な種類があり原因が異なります。
原因が異なるとケア方法も予防方法も異なりますので注意しましょう。

肝斑・・頬に左右対称にできる茶色や灰色のシミ
妊娠中や更年期の症状として出ることがある。
これは、ホルモンバランスの崩れが原因とされている。

雀卵斑・・通称ソバカスでシミとは異なる。
原因は遺伝なので予防のしようがない

老人性色素班・・加齢により、若い頃から浴びてきた紫外線が原因でできるシミ
円形のはっきりした目立つしみなので、老けた感じをもたらすシミでもある。

炎症性色素沈着・・ニキビ後や吹き出物が炎症をおこしできたしみのため紫外線にあたるとさらに悪化する

私のシミ予防 口コミ

とにかく保湿を心がけています!

まずは洗顔後の化粧水。
何度も手に取り肌になじませた後、ハンドプレスでしっかりと浸透させています。
首や耳の裏も忘れずに。
入浴後はボディーにもしっかりと化粧水をなじませます。
高い化粧水だとケチってしまうので、比較的お手頃なものをたっぷりと。
肌が潤った後は、顔は美白美容液を付けます。

最後に乳液で蓋をして日々のスキンケアは完了です。
肌にはボディークリームで蓋をします。

後は積極的に果物など、ビタミンCを摂取したり、これ以上焼けないように日焼け止めをしっかりと塗ったりと日焼けに対するケアも行っています。

私は日焼けしやすい肌質で、日焼け止めを塗っていたのですが息子のサッカースクールの観戦と海で真っ黒に日焼けしました。
しかしサッカーが休みになった8月、上記の事を取り入れたお蔭で幾分いつもの肌に戻ってきました。
長時間外に出なくてはいけないときはジェルやミルクタイプの軽い日焼け止めでは無く、 二層式のウォータープルーフタイプの日焼け止めを使用するのと(今回日焼けした原因の一つです)、とにかく肌を潤わせることが大切かと思っています。

日焼けを出来るだけ防ぐのが私なりのシミ予防対策です。